ブログトップ

Caramel 24 Carat

caramel24c.exblog.jp

<   2015年 12月 ( 18 )   > この月の画像一覧

大晦日




今年最後の日、大晦日の今日はくもり空で冷え込み
朝寝が極上の幸せ~


日の丸
b0209886_11223691.jpg

(2015.11 横浜ランドマークで見かけた)

帆船日本丸
b0209886_11233646.jpg

(ランドマーク入り口に停泊していた)

@帆船日本丸って見学できるんですね
知らなかったわ

船の旅はヤッパリペアかしら
一人旅はムリかしら

豪華客船はそもそもムリだけれど
マヨルカ島やマルタ島に行ってみたい
[PR]
by caramel24carat | 2015-12-31 11:33 | 暮らし・ハイ句

北斎!


真っ青な空が広がってます~☼



b0209886_11402221.jpg

なんということでしょう~~!
ホントあったかいわ
(つい、陽気のせいで、あほくさい、こと書いてますわ)


ニュルンベルグのおもちゃ美術館に
b0209886_12122067.jpg


有名な“北斎の富士と波がしら”をマネたアートが
階段に飾ってあってビックリ!
b0209886_11545383.jpg

入り口で見たおもちゃ美術館のマスコットが
波乗りしてる~~
b0209886_11515698.jpg


やっぱり北斎は人気なんですね!

2015.7

b0209886_12152297.jpg


葛飾北斎≪神奈川沖波裏≫
(1760-1849)

葛飾北斎による浮世絵版画、富嶽三十六景の中の一枚
「神奈川沖波裏」(Behind the Great Wave at Kanagawa)
[PR]
by caramel24carat | 2015-12-30 12:12 | 建物・アート


あったかい年の瀬が嬉しい~☼


昨日、いつものお飾り用の松の枝を買ってきた

b0209886_1672559.jpg


マツのミドリと香りが清々しくてまさに“迎春”に相応しい

今朝、先日買ったノンブランドのおニューのお財布を
入れ替えていて引き出しの中に
失くしたと思っていた指輪を発見!

あはは~

旅行用のお財布用チェーンに付いてました
まあ、意外なところから不意を突いて出てくるとは


ところで、松葉といえば2本ですが
なんと、大王松の松葉は3本なんですね!

@大王松は北アメリカ東南部原産らしい

11月に旧古河庭園へ行った時に
ボランティアのガイドの方が
教えてくださいました


旧古河庭園のそびえる大王松
b0209886_16401036.jpg



松葉に3本があるなんてビックリ!

で、先日、ウチの隣の庭にフッサフッサの松があって
風で飛んできた松葉を何気なく見ますと
なんと、3本なんですね
アラ、今まで全く気が付かなかったわ~

あははは~


b0209886_17195218.jpg

旧古河庭園にて 2015.11
b0209886_17236100.jpg


きっと、来年も良い年になりますように!

b0209886_17132624.jpg

[PR]
by caramel24carat | 2015-12-28 17:00 | 暮らし・ハイ句

サンタがサンテ




冬の陽射しってホント優しくてまぶしい~☼



無事 Xmas も過ぎ、世の中これからは本番お正月に向け
何かと気ぜわしい~


まあ、元気が一番“サンタがサンテ”ってことで

☆「Santa」が「Santé」に乾杯~!

b0209886_9495025.jpg


ベルリン新博物館にて 2015.7
[PR]
by caramel24carat | 2015-12-26 10:06 | 暮らし・ハイ句

ステンドグラスが綺麗な教会




昨夜の雨も上がりお天気であったかい~☼




ちょっとアレ(過去の旅ネタ)ですけど
ナンシーのSaint Epvre教会の
b0209886_1117066.jpg

ステンドグラスがとても綺麗だったので
思い出の記録としてUP
b0209886_11445272.jpg

それにしても、ステンドグラス綺麗だった
b0209886_11323514.jpg


詳細にみていけなかったけれど見事だった
b0209886_1120178.jpg

中へ入り眺めてますと
大勢の人がチケット片手に入ってきました
b0209886_11283729.jpg

受付の女性に何があるの?
と尋ねると、“ゴスペル”の会が始まるとのことでした

b0209886_11474138.jpg

教会でゴスペル聴くのも雰囲気あっていいかな
と思ったけれど、長い間座ってもいられないのでヤメました
b0209886_1294693.jpg


教会前

b0209886_1764246.jpg


サンテーヴル教会は元々15世紀ごろに建てられたものを
19世紀までに修改築しながら
今のネオゴシック様式の建物になったらしい
b0209886_1138496.jpg





メモ

正教会では24日夜に翌日の聖体礼儀を準備する晩祷が行われる。ただし、ユリウス暦を現在も使用する教会(エルサレム総主教庁、ロシア正教会など)では、クリスマス・イヴは1月6日の晩に祝われ(グレゴリオ暦とユリウス暦の間に現在13日のずれがあるため)、当該地域ではクリスマスも翌1月7日となる。
[PR]
by caramel24carat | 2015-12-24 12:01 | 旅行・建築・アート

五斗薪(ゴトマキ)粘土と信長の黄金のマスクについて雑感


今日はあったかかった~☼




前回、今年の強烈に印象に残った出来事で
信長のデスマスク見聞記を書いたのですが

そのデスマスク制作に使われた土のこと
ちょっと調べてみるとすぐ判明しました

土岐の五斗薪(ゴトマキ)粘土と呼ばれるもの

“お抹茶茶わん”制作にはもってこいの粘土らしく
粒子は粗めでサラッとしていて、細工しやすいとか

土色は白っぽく、仕上がりの重量感は軽い、という
b0209886_1892947.png

まだ少し採れるようで
この土は“泉陶磁器工業協同組合”でネット販売されている
(下の地図で青の四角で囲んだところ)


また、「五斗薪」で検索すると
東海環状自動車道の「五斗薪スマートIC」がある
中央自動車道の「土岐JCT」から
美濃加茂方面に向かって一番目
さらに進むと「明智」という地名があります

b0209886_17502263.png


また、「五斗薪スマートIC」を降りたすぐのところに
“聖十字病院”があります
b0209886_19394740.png


@五斗薪の名まえの由来について

土岐市に「五斗蒔街道」があるらしい
五斗蒔(ゴトマキ)という地名は、このあたりが、
“稲を育てても一反に五斗の米しかとれない”ほどの
やせた土地だったことに由来する
(1反=約300坪、5斗=約15kg)

@粘土は採れたのですね


ところで、双剣のマイセンで有名なドイツのドレスデンには
エルベ川沿いにアルベルティヌム美術館があるのですが

b0209886_18153615.jpg

16世紀にヨーロッパ最大の兵器庫として建築されたものらしい
(1984年より、美術館として使用されている)
b0209886_18182745.jpg

アルベルティヌムの地下にて  2015.7


以下、信長の黄金のマスクについての
支離滅裂妄想MEMO


織田信長のデスマスクを眺めながら思ったことですが

もし、本物なら
自分で自分の首をはねる不自然さ(切腹ではない)
また、その首のはねた後の歪んだ表情は全く見られない
むしろ、無念の最期を覚悟したかのような眼を閉じた表情は
逃亡後(あるいは生前に準備されて)制作されたものかも知れない

つまり、デスマスクを見せることによって
信長の死を偽装したのかも知れない

信長は、本能寺の地下道あるいは秘密道から
弥助に助けられて逃げた

本能寺の変の際、信長の遺体は発見されていないらしい
というのは、そもそも、ヒトラーの最後と似ている

本能寺はお寺というより要塞に近く
種子島と関係が深かったことから
お寺の地下には大量の火薬が保管されていた
という記述もあり

1582年(天正10年)6月2日に本能寺の変が起きてますが
その同じ年、1582年2月には天正遣欧使節団が出発している

天正遣欧少年使節団は、信長に弥助を引き合わせ献上した
イエズス会のアレッサンドロ・ヴァリニャーノが企画を発案している
ヴァリニャーノは弥助を工作員として信長に接近させたのではないかしら

本能寺の変は、ほんとうに明智光秀の謀反なのかしら?

1582年3月、マカオ着。風を待つ。と書かれているが
いつ、出航したのか書かれてない
ひょっとしたら、弥助たちを待っていたのかも知れない
信長もいっしょで、マカオあたりかもっと先へと逃げ生き延びたのかもしれない

1582年2月20日(天正10年旧暦1月28日) 長崎港を出港。
1582年3月9日(天正10年旧暦2月15日) マカオ着。風を待つ。

(この間に、1582年、6月2日、本能寺の変)

1583年12月20日(天正11年旧暦11月7日) マラッカ・コチンをへてゴア着。
[PR]
by caramel24carat | 2015-12-22 19:00 | 建物・アート

織田信長のデスマスク見聞記




雲の切れ間からの冬の陽射しがいやに眩しい~


2015年を総括してみるともろもろなことがあったが
ラッキーで楽しい幸せな日々を過ごせた


そんな中、私にとって最も衝撃的な事件があった!
いや、事件と言っても犯罪に巻き込まれたとか
そんな類の出来事ではないのですが
事件とはオーバーかな

でも、やっぱり、私にとってはこれまでの人生の中で
もっとも、オドロオドロしい事件だったわ


今年の、夏も終わろうとしているころ
思いたって“西山自然歴史博物館”へ地図頼りに出かけた

ここには、ネット情報によれば
織田信長の末裔のかたが

  織田信長のデスマスク

を先祖代々受け継いで保管しているというので
見学したいと思い出かけた



“西山自然歴史博物館”というところなんですが
名称のイメージとは程遠く、雑木林のなかにある
木造の今にも崩れそうな小屋だった
b0209886_14125439.jpg



ラッキーなことに小屋の前の広場に
車を止めて降りると、ちょうど軽トラから降りてきた
小柄なおじさんがいた

なんかものすごく怪しい入り口の階段を上っていくので
周りの気配を確認しながら、その後を数歩遅れてついて行った
b0209886_14522599.jpg


もうやめようかとビビりながら、一方で頑張ってと気持ちを奮い立たせ
建物の中へ入った
b0209886_1420393.jpg

ほんと、コワいもの見たさ

「すみません~。あの信長のデスマスクがあると聞いたのですが。。」
と、中にいた先ほどのオジサンに声をかけてみた
「ほお~、まあ入んなさい~」と言われ、覚悟した

ちょうど出会ったオジサンこそ
“西山自然歴史博物館”の館長西山氏だった
まあ、ラッキーだったわ~


しかし、なんとも言えないオドロオドロしい横溝正史の世界に迷い込んだような
恐ろしいものが部屋の壁から天井までビッシリ埋め尽くしている
一体全体なんなんだ、何が自然歴史博物館なんだ!
b0209886_142871.jpg

と、内心はブツブツ文句いい、あー神様仏様助けての心境

心ここにあらずで、一刻も早くその場から脱出したい一方
こんな恐ろしい思いをしてるのだから見ずして帰るのも
割に合わないと、自分を励まし運よくば見せてもらおうと

のらりくらりお話になる西山さんと話を合わせた
いろいろお話になるが上の空な私
b0209886_1521765.jpg

途中、「どうして来たの?」と問われ
「信長は、立派な日本人離れした顔立ちをしているので
西洋人の混血じゃないかと思って確かめたかった」

と答えると
「あはは、当時は体格も顔立ちも立派だったのは珍しくない」
「本能寺でも自分の首をはねたくらいの力があった」
「むしろモンゴル系だ」

みたいなことおっしゃっていた、たぶん。

ふと、じゃ見せてあげようと言ってくださったもんだから
「ほんとですか!」と思わず小さく叫んでいた

で、ものすごくあらゆるものが散乱している部屋を
首を回しながらぐるっと眺めた~

まあ、奥に部屋があるようにも思えないけど
どこにあるんだろう?と疑心暗鬼ながら姿勢を正してますと

西山さんは立ちあがり
私が半ば腰が浮いて座っていたソファの
横にあった台の布をサッ~と払った

デスマスクは画像右下、黄色の布がかぶさっていた
b0209886_1510724.jpg

びっくり仰天!先ほどから座っていたすぐ側にあった!

「拝まないとね」といわれ、習って手を合わせた

箱のフタを開けると怪しく鈍い黄金色に光る
信長さまのデスマスクが現れた!

立ちあがり横に立ち、一瞬息をのみ
気を取り直してマジマジと見つめた

眼は閉じているものの、とてもリッパな面構えでした
マスクは意外と大きく鼻は高く品のいい形だった
表面が、黄金でメッキされているためか
肌がツルンとした印象だった

この画像はネットからの拾いもの
(写真禁止でした)
b0209886_14474588.jpg


“う~~~ん!?”

本物か、いやニセモノか?興味シンシンですが
それなりの、根拠があるという

それは、信長が自分の首をはねたあと
黒人の家来弥助が持ち去ったらしいのですが
(前田玄以が受け取り、岐阜の加藤市左衛門が制作らしい)

@当時のポルトガル領モザンピーク出身の弥助は
イタリア人宣教師ヴァリヤーノに連れられて
信長に合ったあと、お気に入りの家来になった


信長の首のデスマスクを制作した時に使った土が
特有の性質を持っていて
その土は、〇×の辺にしか採れないらしい

“サラサラなんだけれど固めるとすぐ硬くなる”
だったかな。。

@肝心のその辺のところ忘れてしまっているわ

帰り道を走っている時、道標があって
土岐へはすぐ近くだったので
「土岐」あたりの土のこと言っていたのかもしれない
あやふや。。

信長のデスマスクを一目みたあとはどういうわけか
スーっと気持ちの高ぶりが引いていき
心ここにあらず抜けガラ状態~

これで、この場を抜け出せる!と思ったのね

@土岐といえば本能寺の変の謀反の主犯明智光秀の地元
「西山自然歴史博物館」とは目と鼻の先のご近所になる


五つ瓜に唐花、織田木瓜、織田瓜
b0209886_14404025.jpg

この織田木瓜紋は
以前、映画ジョニー・デップ主演『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』で
オークション会場の裏の倉庫での決闘シーンで
鎧装束がでてきたのですが、織田紋が付いてました



今の世の中に、こんな時代に取り残されたような存在があるなんて
ホント不思議なところだった

とにもかくにも、なぜか”西山自然歴史博物館”がその場にあり
また、末裔がそこに、今なお先祖代々のものを後生大事に保管している

織田信長のデスマスクが本物だろうが偽物だろうが
真贋云々についてはハッキリとは分からない

しかし、それら諸々の存在すること自体は紛れもない事実で
疑う余地がないこと、なんだから。。

お礼を言ってそこを後にした時
英霊は静かに眠ったままにしておいた方がいいわ

と、深~い溜息をしながら、とにかく目的達成できたことに
安堵しながら、立ち去りました

帰り道寄った土岐アウトレットにて
b0209886_15161673.jpg


@と、そんなわけで、今頃になって思い出しメモ
[PR]
by caramel24carat | 2015-12-20 15:18 | 歴史・人物

飛行機と飛行船「スヌーピー号」




素晴らしいお天気の土曜日~☼


ホンとあったかくて幸せ
庭にいましたら、やたらと飛行機がジェット音をたてて
西へ東へ(それとも南へ北へ?)と何機も
短い時間帯に白い機体を光らせながら飛んで行った

適当に撮って改めて眺めてみると
b0209886_1423866.jpg

下から見上げた機体のシルエットが違っている

拡大してみますと

両翼についたジェットエンジンが2+2で4コのや
b0209886_14194059.jpg

これがたくさん飛んでいたかな

b0209886_1412118.jpg


拡大してみると翼に1+1で2コのものや
b0209886_1413481.jpg


これは、拡大して眺めてみると
b0209886_14145338.jpg

上2つとは変わっている
翼ではなく胴体に抱えているわ~
b0209886_1415124.jpg

陽気もよくて、次から次へと気持ちよさそうに飛んで行った
ボーイングとかエアーバスとかよく分かりませんが
地上で庭掃除の合間の、なんちゃって飛行機ウォッチングでした


先日にはくもり日でしたが
メットライフ生命の飛行船「スヌーピー号」が飛んでました~~
b0209886_14392077.jpg

飛行船の操縦は?中に人がいるのかしら?
b0209886_14451568.jpg

上空で回転して飛んで行ったわ

@これはやっぱり、最近民営化した
日本郵政とメットライフの提携なのでしょうか?
[PR]
by caramel24carat | 2015-12-19 15:00 | 暮らし・ハイ句

ロシア人の姓には男性形と女性形がある


今日も快晴~~☼

b0209886_14104442.jpg

クラゲみたいなのはレンズの反射のせいみたい


ところで、前回、ひょんなことから
ロシアでは、結婚して同一姓を名乗る場合、
苗字には、男性形と女性形があると知り驚きました!


まっ赤に紅葉したドウダンツツジ
b0209886_14422753.jpg


例えば、文豪ドストエフスキーさんなら 奥さんはドストエフスカヤ らしい

❁旦那さん Достоевский Dostoyevsky ドストエフスキー
❁奥さん  Достоевская Dostoyevskaya ドストエフスカヤ

❁旦那さん Ельцин Yeltsin エリツィン
❁奥さん   Ельцина Yeltsina エリツィナ

❁旦那さん Калашников Kalashnikov カラーシュニコフ(カラシニコフ)
❁奥さん   КалашниковаKalashnikova カラーシュニコヴァ

❁旦那さん Морозов Morozov モロゾフ
❁奥さん Морозова Morozova モロゾヴァ

❁旦那さん Нижинский Nizhinsky ニジンスキー
❁奥さん  НижинскаяNizhinskaya ニジンスカヤ

大雑把にみますと、語尾の「スキー」は「スカヤ」と変化し
「フ」は「ヴァ」で「ン」は「ナ」と変化するみたい

@そして、例えば豊田フジ子さんが
プーチンさんと結婚した場合なら

❁旦那さん Путин Putin プーチン
❁奥さん Путина Putina プーチナ

と変化するので

❁フジ子・プーチナ

あら、なんかイマイチだわ(笑)


@旧姓を並べてみるのもいいかもね
日本でもやったらいいのに

❁フジ子・プーチナ・トヨタ
[PR]
by caramel24carat | 2015-12-18 15:00 | 暮らし・ハイ句

トランプの奥さま


ドウダンツツジがまっ赤に紅葉してきれい

見上げると青空に飛行機が飛んでいった~
b0209886_12514782.jpg




@高齢者への3万は“一石二鳥”狙いかな
流れは子どもやお孫さんに渡り、消費するのは
次世代を担ってくれる若い子育て世代かな
(子育て支援廃止の意味も納得のカン)

ところで、パパラッチしてみた

アメリカのトランプタワーの不動産王トランプさんですが
ナガメのまっ赤なネクタイが気になるのですが
金髪とか目の青さから、北方ノルマン系の移民か
父がドイツ系で母がスコットランド系のようです

数年前、偶然、ドナルド・トランプ氏の奥さまの写真を見て
驚いたわ~超美人の奥さまで
また息子ちゃんが天使みたいに可愛いかった

ちょっと借りてきた写真
奥さまのメラニア(Melania)さんと息子(Barron)ちゃん
b0209886_1352012.jpg





完璧な奥さまメラニアさんは
元ファッションモデルのメラニア・クナウス(Melania Knauss))
b0209886_11582111.jpg

出身はスロベニア共和国というからスラブ系か
碧い目はほんと宝石のようにあやしく光っているわ

ネット情報によれば

奥さまメラニアさんは、NCL(ノルウェージャン・クルーズ・ライン)の
豪華クルーズ客船ノルウェージャン・ジュエル(Norwegian Jewel)の
命名者らしい

@Norwegian Jewelはノルウェーの宝石!

2番船、3番船、4番船にも、やっぱり「翡翠」、「真珠」、とか「付いているのね

“ノルウェージャン・ジュエル(Norwegian Jewel)、またはノルウィージャン・ジュエルは、NCL(ノルウェージャン・クルーズ・ライン)が運航しているクルーズ客船。

ノルウェージャン・ジュエル級(ジュエル・クラス)の1番船で、2005年8月4日、ドイツのマイヤー・ヴェルフトで竣工。船価は3億9千万ドル。 8月10日の地中海クルーズでデビューし、続いてバルト海クルーズ、アメリカ東海岸クルーズ等を行った後、11月3日にマイアミで行われた命名式にて、メラニア・トランプ(実業家ドナルド・トランプの妻)によって命名された。

その後、同型の2、3番船が2006年、4番船が2007年に建造された。

▽2番船 「ノルウェージャン・ジェイド(Norwegian Jade)」
2006年4月19日竣工
新造時の船名は「プライド・オブ・ハワイ(Pride of Hawaii)」で、2008年に改名。

▽3番船 「ノルウェージャン・パール(Norwegian Pearl)」
2006年11月28日竣工

▽4番船 「ノルウェージャン・ジェム(Norwegian Gem)」
2007年10月1日竣工”


@サルコジ氏にはブルガリのモデルのカーラ・ブルーニさんが
いつも一緒みたいだけど
トランプ氏の横にはいないのかしら?
[PR]
by caramel24carat | 2015-12-17 13:13 | ニュース・レキシ